Healthy,Tasty&Wise 心地良い毎日をすごすために

気づきと平静さのある暮らし。 千葉県の長南町にある古民家に移り住みました。

2010年11月

”暮らしの中に、小さなこだわりを重ねることで得られる喜びがある”

「食」と「住」の”快適”を積極的に楽しみたい!という人が
集う場を作っています。

・東京・千葉古民家での料理教室(ベジタリアン)や、バッチフラワーレメディのセミナーや個人セッション、住空間コーディネートについてのインフォメーションはこちらのブログの他、下記↓ウェブサイトにてお知らせしております。

http://www.healthytastyandwise.com

「ここに来ると、本気で生きるためのヒントが手に入ります」

ファッションについて ”パーソナルコンサルティング”

ここ10年ぐらい、デパートと言えば足を運ぶのは
地下の食品売場ぐらいなもので、ファッションへの関心度は
「女の子としてどうなの!」というレベルでした。

確かに、私の関心は”内面”へと向かっていて、あまり
外見をどうこうしようという気持ちがなかったのです。


しかし、今年の夏に「これではいけない・・・」と自覚して
始まったダイエットプロジェクトを機に、自分の”そとみ”
に向けて関心が高まりました。



時を同じくして、夫が”パーソナルコンサルティング”を
勧めてくれました。

しばらくファッションへの関心が途絶えていると、何から
手をつけたらいいか分からなくなっているのが正直な
ところです。

また、あと1年で40代になるということもあり、これまでの
服装とは違ったことを意識する方が良いのかもしれないという
気持ちもあり、是非専門家の方の力を借りようと決意しました。



パーソナルコンサルティングでは、顔の形、体型、顔色など
から似合う色味や似合う形、逆にNGな服や色を教えてくれ
ます。


また、パーソナリティーから見てどんな服を求めているか、
逆にどんな服は全く興味がないか、などを診断してくれ、
「スポーティー」や「トラッド」「クリエイティブ」などの
キーワードで代表される洋服のスタイルと関連付けて
くれるので、自分らしさを表現するスタイルに迷いが
無くなり、とても参考になりました。



ちなみに私に似合う色は”ウィンターカラー”と言われる
すごくはっきりとした色。





例えば白は、オフホワイトなどではなく真っ白な白。
黒もぼやけた感じではなく真っ黒。
パステルやアースカラーを顔の周りに持ってくるのはNG。

また、顔の形は丸~卵型で顎がちゃんととがっているので、
顎を見せる髪型のほうが顔がすっきり見える。

体型は砂時計型だが、少し腰の張りが目立つ洋ナシ型でもある。
なので、ストレートのロングスカートとかはNG。

そして一番笑ったのが、パーソナリティー診断。
私がファッションに求めるもの

1.スポーティー 5点
2・トラッド   6点
3.エレガント  6点
4.フェミニン  6点

ここまでは、なるほど、その通り、と納得。
そして、ここから先がさらに納得。

5.アローアー  0点
6.クリエイティブ 0点
7.ドラマチック  0点

ここまではっきり「0」っていうのも珍しい・・・
と言われました。

アローアーとは簡単に言うと男性の注目を集めるような
良い意味でセクシーな洋服のことのよう。

クリエイティブは文字通り個性的で創造性溢れる感じ。

ドラマチック、はスターとしての注目を集めるような
服装だそうです。


私は全くそういう要素を求めていないのだということが
わかりました。


一方夫はクリエイティブ、ドラマチックに、そこそこ
点数が入っています。だから、彼の勧めるこういった要素を
持った服を一切完全に拒否してきた理由はこれだったんだ、
と、ものすごく納得がいきました。

私も納得だったけど、今までことごとく完全拒否されてきた
夫の方がもっと深く納得していました。これでお買い物の時に
お互いに嫌な思いをしなくてすみます(^-^)


コンサルティングのあとは、数日後に私に合う洋服を
選べそうなお店をリストアップしてくれたり、ワード
ローブとして揃えたいアイテムをリストアップしてくれた
レポートを送ってくださいました。


本当にコンサルティング受けて良かったです。
これをやらなかったらどこから手をつけてよいやら
全く途方に暮れていました。


似合うカラーなどは結構目から鱗な感じで、今後は
迷わず選択することが出来るようになれそうです。


みなさんも機会があれば是非受けてみられたら
いかがでしょうか?ホントおススメです。
もしご興味あったらご紹介しますよ~(^^♪

家庭は励ましあいの場

10年ぐらい前に初めて読んだ本に「家庭は励ましあいの場」
という言葉がありました。

本の整理をしていて久しぶりに読み、良い言葉だなあ、と
思いました。

女は男のどこを見ているか

女は男のどこを見ているか

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私達夫婦はお陰さまで仲良く穏やかな関係を築けています。
なので、友人と食事をしたりすると相談を受けることが
あります。

専業主婦の友人に言われたのはこんなことでした。
旦那様は大変お忙しく働いていらっしゃる方です。

「家にいる時、彼は何もしない。自分のことも自分で
しないのは甘えすぎではないか?彼がダメな人間に
なりそうで、もっとしっかりしてもらうためにも
甘やかさないようにした方が良いような気がする。」

このような内容は彼女だけでなく他の人からも何度も
聞いています。


私は毎回必ず、我が家ではどうしているか?を話します。

例えば旅行や出張の時。
夫は朝起きて準備された鞄を持ち、出かける。
彼がやることはほぼそれだけです。

空港から「チケットとパスポートどこに入ってるんだっけ?」
って電話があったことすらあります。

準備は全て私がやります。
たいていの友人がびっくりして「そんなに何もやらないと
何も出来ない人になっちゃうんじゃないの?」と言います。

心配してくれるのも無理はないと思います。
でも、本当に忙しく働いている時、身の回りのことに
まわす時間がない時というのが本当にあるんですね。

私は幸いにしてそんな秘書役をやるのが好きです。
だから、全く苦ではないんです。

それに、一端の大人の男である夫が「何にも出来ない人になる」
なんて心配はしていません。必要とあればちゃんと自分で
頭を働かせて考えるはず。

「『甘やかしたらダメな人間になるのでは』なんて思うのは、
よっぽど自分の夫のことを信頼していない証拠じゃないの?」
と友人に告げると、大抵「その通りかも・・・」という答えが
返ってきます。

人は信頼されたら嬉しくなって「もっとしっかりしよう!」って
思う性質があると思います。特に男性は自分を信頼してくれる
女性のためには力を発揮したい、と思うようです。
(↑の本にも、私のおススメ「サレンダードワイフ」にも
書かれています)

それでなくとも厳しい社会の中で立派に働いて、生活を
支えてくれているのはまぎれもなく目の前にいる夫。
外で働いてそれでなくともストレスかかっているのに、
家でも「甘やかすのはいかがなものか?」なんて言われたら
どこでホッと一息つけば良いのでしょうか?


大体この辺まで話が進むと次はこういう展開になりがちです。

「そんなこと言っても、彼の言うことばかり聞いて、
従うのは何だか癪に障る。こっちばかり我慢している
みたいで・・・。話も聞いてくれないし、聞く耳も
持とうとしない。」

すごく辛い状況でしょう。


瞑想をはじめて実感したことがたくさんありますが、
その中の一つに「因果応報」があります。原因があるから
必ず結果を生む、ということです。

聖書の中にも有名な一節があります。
「与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。
人々は量りをよくして、押しつけ、揺すり入れ、
あふれるまでにして、ふところに入れてくれるでしょう。
あなたがたは、人を量る量りで、自分も量り返してもらう
からです。」
(ルカの福音書6章38節)


「話を聞いてくれない」という前に、自分自身は旦那さんの
話をきちんと聞いているでしょうか?
「自分はこう思う」とか、「そんなの世の中では・・・」とか、
そういう余計な言葉を挟んで話を遮ってないでしょうか?

「何もやってくれない」という前に、自分自身は思いを尽くして
旦那さんのお手伝いをしているでしょうか?疲れて帰宅した
人が寛げる空間を作れているでしょうか?ホッとできる食事
を用意出来ているでしょうか?


私は自信をを持って「出来ている」とは言えません。
精いっぱいやっている、とも言えません。
それでも、夫は喜んでくれます。なので、私も
無理のない範囲で自分の出来ることを頑張ろう、と
思えます。


こんな感じで話が終わると大抵のお友達はこう言います。


「今日は帰ったら夕飯を心をこめて作ろう」とか
「特大のごみ袋買って帰って要らないものを捨てるわ!」
とか。


良い感じ~♪(^-^)


「家庭は励ましあいの場」。
夫婦も、親子も励ましあっていけたら、家庭が
一番ホッとできる場になるんだと思います。

私の好きな「うどんの話
「天国と地獄」林敏之さんのブログから
こんな素敵な想いやり溢れる人間関係が増えたら
幸せ倍増計画、の社会になるかな~なんて思います。


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夫婦での会話や、快適な空間づくりのためにとても
参考になるブログをご紹介したいと思います。

私の友人のブログです。
是非読んでみてくださいね!

夫婦の会話について
整理収納・インテリアの本イロイロ

まがいもの

まがいもの、とは本物とは違うけれど、本物に良く似せて
作ってある物のことを言うそうです。

私も夫もこの「まがいもの」には厳しい目を向けがちです。

「まがいものを持つぐらいなら何もない方がよっぽど良い」
と思ってしまうので、上海での生活が辛かった理由の
ひとつはこれもあるかと思います。

有名だとか、ブランドだとか、そういうことではなく、
心のこもった、想いのつまった、愛情に溢れたもの。
創意工夫されたものや、さすがプロという物は大好き♪

そういうものを見ていると、そして手にすると
本当に幸せに思います。


私達夫婦は"食"にこだわりが強い方だと思います。
食、というより素材がまがいものではないか、という点が
とても気になります。


大量生産、大量消費の現代。
本物をまねたまがいものがたくさん出回っています。


例えばお醤油や味噌、それに納豆なども日本が誇る
発酵食品です。

クッキングークルでは皆さんと一緒にお味噌作り
をしますので、メンバーの皆さんはお味噌が出来上がる
までには一定の「時間」が必要だ、ということを
知っていらっしゃると思います。

「時間」が育んでくれる美味しさ。
目に見えない微生物や「時」の力を借りて、美味しい
お味噌が出来ます。はじめてお味噌を作った方はみなさん
すごいなあ、って感動します。

そんなお味噌が、人工的に処理することで時を経ずに
出来てしまう。これがスーパーマーケットに並ぶお味噌
達が辿って来た現実です。

お醤油も、お酒も、時間と手間をかけないまがいものが
たくさんあります。とても残念です。


手間と時間をかけた物は安くはありません。私が愛用
している丸中醤油は、900mlで1,260円します。スーパーで
買える醤油の4倍はするでしょう。





経済的に「そんな高い醤油を買うのは無理」と思う
方も少なくないかと思います。

大事なのは、自分が選択しているものがどういう品物なのか、
ということをきちんと理解しているかどうか、だと思うのです。

私も、中華料理用の煮豚のたれを作る時はさすがに
丸中醤油は使いません。1.8L入りのものを購入します。
(それでも、いくつかの中から納得したものを買ってます)

でも、普段のお料理をするときには丸中醤油を使います。
このお醤油を加えた後で味見をする瞬間、いつも感動
します。あ~、美味しい、幸せ、って思います。


自分が、家族が、そして自分にとって大事な人たちが口にする
食べ物を作る時、「安いから」とか「まあまあこんな味なら」
とか「手軽だから」という理由で品物を選択することについて
どう思いますか?


以前友人とお話していた時、びっくりしたことがありました。
「一人暮らしで、自分の作ったものは自分で食べる、だから、
美味しくても美味しくなくても別に・・・『まずっ』って思って
食べることもある」


自分で料理をすることの楽しみは、自分の好きな味に自由に作る
ことが出来るということです。また、家族に作る時は、家族の
ことを思いながら、今日はこんな味の方が喜んでくれるかな?
疲れて帰ってくるから、ちょっと塩を多めにしようかな?とか
考えて調理することが出来ます。

「美味しい!」って思える料理をたべると幸せになります。
これは、誰もが感じる間違いない幸せです。

彼女の話を聞いて"もっと自分を大事にしてほしい!"と心から
思いました。”自分なんて、こんなもん、こんな食事がふさわしい
人間なんだ”、って言っているようなものだと感じたからです。


大学生のころ、夫に言われた言葉があります。

「自分を幸せに出来る人じゃなきゃ、他の人と一緒にいて幸せに
なんかなれるはずがない」

私はとかく、周りの人がどう思うかとか、周りの人に
嫌なことをしないように、とか発想をする人でした。
そんな私にとってはこの言葉は衝撃でした。

「その通りだ」と思いました。


自分が食べるもの、自分の傍に置くもの、自分が使うのも、
は100%自分が納得したものが良いな、と思います。

いつも完璧なものでなくてはいけない、ということでは
ありません。「今回はこういう目的で使うから、このぐらいの
品質でこの値段だったら納得」という風に自分なりにその選択が
満足である、ということが大事だと思います。

それは自分が常に「幸せ♪ 満足♪♪」という満ち足りた気持ち
で居られるための大事なポイントです。 

そしてその選択は「自分の」感覚でなくてはなりません。
あの人が持ってるから、あのブランドだから、流行っているから・・・
きっかけがそうだとしても自分の感覚にしっくりくるなら問題
ないでしょう。

でも、自分が心地よい、と思える感覚さえ分からなくなって、
周りの価値観に踊らされるなら、それは自分が感覚として納得
しているわけではないのです。



私たち夫婦がまがいもの、に厳しいのは、それが自分の
一部になった時に、自分の”幸せ感”に非常に大きく影響する
からです。

自分が幸せでないとき人はどういう行動をするか?

それは、簡単です。

幸せではない自分と同じような思いを人に味わわせたい、と
思ったり、人をねたんだり、傷つけるようなことを言ったり、
攻撃したりします。

だから、いつでも自分が自分を幸せにする努力を惜しまないことは
自分のためだけでなく、周りの人のため、大きく言ってしまえば
平和のためにとってもとっても大事なことだと思います。


こんな風に思いながら生活出来ること、本当にありがたい、
感謝です。


自分がおいしいな、と思う食材が買えること。
自分が素敵だな、と思う器で食事が出来ること。
自分が快適だな、と思うおうちで過ごせること。


「充実した毎日を過ごす秘訣は日常の中に小さな幸せを
たくさん見つけること」ってどなたかがおっしゃってました。

まさに私も同じように感じます。

ありふれた普段の生活のなかに、あっちもこっちも
心地さを感じらる。そういう1日1日の積み重ねって良いですよね。

綺麗に片付いたおうちが気持ち良いのもそのせいだろうな。

片付け、掃除が苦手な私はそこんとこ頑張らなくては(^^♪


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今日は友人と一緒に夕食。
旦那さまのいるNYに旅立つ前に一緒にお寿司を愉しみます。

私流 40代を迎える準備 その4 運動

この夏の肉体改造計画。
6月ごろに一気に体重が増えたことに端を発します。

その頃、今までになく油っぽいものが食べたくなったりして、
なんだかおかしいなあ、と思ってたんですが、それに
比例してあっという間に体重が増えました。

私は周りの人がちょっとびっくりするほど外では良く食べる
方です。でも、家では普通。朝も断食が普通なので、
体重はここ10年ぐらい全く変動なしでした。

しかし、一気に体重が増え、身体が2周りぐらい
大きくなり、危機感を感じました。

そして、20代と40代では基礎代謝が2割ほども違う、という
ことを知りました。


なるほど、だから若い時と同じように食べてると
自然と少しづつふくらんでいくんだな・・・と気がつきました。


基礎代謝を落とさないためには一番良いのが筋肉をつけること
だと思います。もちろん内臓をはじめとする身体全体が
きちんと働いていることも大事だと思います。

今年私は真面目にゴルフに取り組むようになりました。

ゴルフの良いところは「歩く」こと。最近は電動カート
を導入しているゴルフ場が多いのでその点は大変残念です。

ロンドンでゴルフをしていた時は、手で引くマイカートを
持って、歩いてラウンドしていました。


「歩く」ということは足腰の筋肉をまんべんなく使います。
日ごろから筋肉を鍛えて基礎代謝を落とさないようにすることが
健康にとても大事で、ダイエットの味方にもなります。


街にでるとウォーキングをしている方をみかけます。
お歳を召した方も、カッコいいシューズを履いて颯爽と
歩いていらっしゃいます。

自分の身体を自分で手入れすること。
日常の中でそういう習慣を作ることは、日々積み重なると
大きな差を生むのだと思います。


私にとってゴルフは今後もずっと続けていきたい運動。
そして歩くことも習慣にしたいです。
それから、自力整体も私にとっては大事なメンテナンス法。
ここ10年ぐらい、やったり、やらなかったり・・・と波は
あるものの、続けています。


DVDで覚える自力整体

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出来る限り自分の身体のお手入れは自分でいろいろ考えて
やっていけたらいいな♪と思います。


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本日の夕餉
・タコとゴボウのピリ辛炒め
・ゴボウのきんぴら
・生昆布のサッと煮
・ほうれんそうの胡麻和え
・大豆と昆布の煮もの
・蕪の皮と葉の塩もみ-柚子風味
・大根の黒酢炒め
・黒豆玄米ご飯
・水菜と大根葉のお味噌汁(麦みそ)



一番手前の朱塗りの器は旦那さま手作り♪
こういう器で食事を頂くと幸せ感倍増です!

お節料理づくり

今年も早いものでもう11月の末。
お節料理のことを考える季節となりました。

年末押し迫ってとなりますが、12月30日に
一緒にお節料理を作りたい人いましたら、
ご一緒に作りませんか?



私は毎年自分でお節を作っています。
自分で作るお節料理が大好きです。

お出汁やお酢の匂いがキッチンに漂い、
もうすぐお正月!というワクワクした感じになります。

今の世の中、元旦でもお店が開いているので、普段と
変わらない生活をしようと思えば出来るのですが、
3が日は、毎食お節とお雑煮があれば楽チンで美味しい
お料理が準備出来ますよね。

去年は、主人が仕上げてくれた朱漆塗りの大きな器で
お雑煮を食べ、写真奥のようなお節料理をつまんで
お正月を迎えました。





今年も恒例の以下のようなお節料理作ります。
自分で作ったお節でお正月迎えたいなあ~という方
いらっしゃいましたらご連絡くださいね。


昨年大好評だった”焼きアナゴの生昆布巻き”
べったりした甘さでなく、あっさりです。


田作りはしっかり甘辛


手綱こんにゃくは定番ですね!


栗きんとんは黒糖で作ったのでちょっと色が今一つです・・・


菊花蕪は小さな蕪で作ると可愛いです♪


数の子は無漂白の物を築地で仕入れます


黒豆も煮汁が飲めるほど甘さ控えめ


紅白なますはお節じゃなくても常備菜におすすめ



あ~、おなか減ってきた。
早く来い来いお正月♪
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